関井 浩義
| 出身大学 |
| 和歌山県立医科大学 |
| 卒業年度 |
| 昭和59年 |
| 専門・得意疾患 |
| (心臓)血管外科 |
| 所属学会 |
日本外科学会、日本胸部外科学会、日本心臓血管外科学会、日本血管外科学会、日本脈管学会、日本循環器学会、日本心臓リハビリテーション学会、日本透析学会 |
| 専門医、認定医、指導医 |
日本外科学会 外科専門医、心臓血管外科 専門医・指導医、血管内焼灼術実施医、日本脈管学会評議員 |
| 医師になった動機 |
| 子どもの頃、病気で3回程入院加療を受け医師にあこがれました。 |
| 座右の銘 |
| 人間は生きてる限りがんばらんといかんのや。(恩師の口癖です) |
| 感銘を受けた本 |
| 「竜馬がゆく」「出家とその弟子」 |
| 健康のために気をつけていること |
| スポーツを欠かさない。 |
| 幼少時代に描いた将来の夢 |
| あまり考えてなかったです。(何も考えず生きてました) |
| 目指す医師像・モットー |
| 寄りそう医療、同じ目線の医療 |
| 趣味・特技 |
| テニス、囲碁 |
| 現在の専門を選んだ理由 |
| 性に合っていると直感したから。 |
| 患者さまとの関わり方・みなさまへ一言 |
モットーと同じ内容です。 |
| 和歌山のここが好き |
| 適度な田舎度合い。特に田辺以南の海の濃さ、山の深さ。 |

